管理部門から
単純作業と残業をなくす

事務ロボ(β版)

エンジニア、PC/サーバは不要。
明日から成果実証済みのロボットをご利用いただけます。

『事務ロボ』で実現すること

企業成長に伴う管理部門のコスト増を抑えます

企業成長フェーズにあっても、増える作業をロボットがだいこうすることで、管理部門の人員を増やさないという選択ができます

成果達成に導く3つのアプローチ

RPAホールディングスでの事例 その1

管理部門作業を
「事務ロボ」が代行することで、
売上が増えても「人の作業」は
ほとんど増えていません。

残業をゼロに。
管理部門の働き方を変えます

月初・月末の残業を減らし、管理部門の働き方が変わります。時短勤務や多能工化も実現できます。

成果達成に導く3つのアプローチ

RPAホールディングスでの事例 その2

繁忙期の作業を「事務ロボ」が代行。
ピーク時には常態化していた
管理部門の残業をゼロにすることに成功しました。

「事務ロボ」採用前

企業成長に伴い、給与計算や請求書発行、支払い処理などの月初・月中・月末作業がますます増え、残業も常態化していました。

「事務ロボ」採用後

繁忙期の作業を事務ロボが代行。残業をゼロにすることに成功するとともに、人は余った時間を使って営業事務の仕事も担当するなど、多能工化を実現しました。

管理業務を変える『事務ロボ』
事前登録 予約受付中!

100社を上限にクローズドベータテスターを募集開始

成果にコミット!
成果が出なければ
費用はいただきません。
成果:すぐに使えて
『人』の作業を減らします

成果達成に導く3つのアプローチ

APPROACH 01

エンジニア不要!
充実のロボラインナップ

 

POINT 

管理部門における
代表的な作業を代行する
ロボットをラインナップ

管理部門(経理、人事、総務、経営企画)における代表的な作業をロボット化してご提供します。

100以上のロボットの中から、自社にマッチしたロボットを選んでご利用いただけます。

今までRPAを導入する際に必要だった業務整理、RPA適用評価などの作業は不要です。

ロボットラインナップはこちら
 

POINT 

業務コンサルやエンジニアの採用は不要。
使い方さえ理解すればすぐに使える。

業務の洗い出し・整理・評価などの業務分析は必要ありません。

ロボットの開発・運用を担うエンジニアの採用・教育は一切必要ありません。

APPROACH 02

使い方は簡単!
インフラ不要、初期設定1日のみ

 

POINT 

サーバ、PCなどのインフラ準備は必要無し。
初期設定も1日程度で完了します。

ロボットはクラウド上で稼働します。ユーザー環境にPCやサーバのセッティングは不要です。

初期設定(1日程度)と、ロボットの使い方さえ覚えればすぐに使うことができます。

ロボットラインナップはこちら

APPROACH 03

成果実証済み!

 

POINT 

RPAホールディングスグループで
成果を実証できたロボットを
ご提供致します。

例えば・・・
請求書発行作業:月50時間
→月18時間に!
32時間分の作業を事務ロボが代行しました。

料金プラン

社員1人よりも低価格【月額30万円】
1ヵ月間のお試し可能。成果が無ければ費用はいただきません。

成果が出なければ
費用はいただきません

事務ロボは『対象となる管理部門作業の作業量を減らす』という成果についてコミットしています。

万が一成果が得られなかった場合は、個別面談・カウンセリングを経て費用はいただきません。

 

管理業務を変える『事務ロボ』
事前登録 予約受付中!

100社を上限にクローズドベータテスターを募集開始

ロボットラインナップ一覧

エントリーロボット:
当初ご提供するロボットは以下の5つとなります

1 経理 > 新規アカウント登録ロボ :新規の取引先が増えたときに会計システムにその情報を登録する
2 経理 > 請求書作成ロボ :請求データ一覧(エクセル)から会計システムへの転記
3 経理 > 支払データ登録ロボ :支払データ一覧(エクセル) から経費精算システムへ転記
4 経理 > 入金消込ロボ :オンラインバンキングから入金データを取得し、会計システム側のデータを消込
5 監査 > 反社チェックロボ :WEB上にキーワードと企業名を入力し、検索結果を返す

1 経理 > 新規アカウント登録ロボ
新規の取引先が増えたときに会計システムにその情報を登録する

2 経理 > 請求書作成ロボ
請求データ一覧(エクセル)から会計システムへの転記

3 経理 > 支払データ登録ロボ
支払データ一覧(エクセル) から経費精算システムへ転記

4 経理 > 入金消込ロボ
オンラインバンキングから入金データを取得し、会計システム側のデータを消込

5 監査 > 反社チェックロボ
WEB上にキーワードと企業名を入力し、検索結果を返す

導入の流れ

導入までのステップは3つ!
まずは無料カウンセリングから

 

事務ロボがご利用可能か、成果が出るのか、無料カウンセリングを行います。対象となる管理部門業務について、いくつかの質問にご回答いただきます。

 

無料カウンセリング後、ご利用可能なお客様にはお申込みに進んでいただきます。事務ロボのご利用規約への同意と、お客様情報をご登録いただきます。

 

ロボット利用に当たり、初期設定を行います。
お客様は、インプットファイルのご用意や、ロボットの利用方法について学んでいただきます